ローズシルクのコンセプト
画期的新素材ローズシルク
ローズシルクは、古代より親しまれている「バラ抽出成分」と「シルク」をブレンドして新素材です。バラに含まれるポリフェノールとシルクの10種以上ものアミノ酸がブレンドされる事で女性に嬉しい高い美容効果を発揮します!
《 バラ花びら抽出成分 》

バラは古代から美と愛、喜びと青春の象徴とされ、シルクと同様クレオパトラや卑弥呼が愛用していたと言われています。
ローズシルクの「バラ花びら抽出物」は、パキスタンで生産された西洋バラ(学名:Rosa centifolia Linne (Rosaceae) )を使用し、徹底的に無農薬にこだわり、「手作業で虫を一つ一つ取り除いている」ため食品用としても使用できる程安全です。
そのバラ花びらに含まれているポリフェノール(オイゲニイン)などの美容成分を特殊な技術で抽出。潤いを与えることでイキイキとして肌に整えます。
オイゲニインとは、優れたメラニン生成抑制作用及び美白作用を期待することが出来ます。
《 シルクペプチド 》

シルクペプチド(加水分解シルク)とは、蚕が作り出すシルクのたんぱく質を酵素分解したペプチドのことで、10種類以上ものアミノ酸で構成されているクオリティーの高い成分です。
中でもシルクペプチドは、セリンを主体にアスパラギン酸やグリシンを豊富に含んでいます。セリンは、皮膚天然保湿因子(NMF)中に最も多く含まれている成分であり、他の成分と共にお肌のNMF補給元となります。シルクペプチドは、肌の角質層に浸透し、お肌の保湿力を回復してくれます。
《 ローズシルクに関するの特許情報 》
ローズシルクの美白効果=『オイゲニンの美白効果』の特許情報は公開されています。
「特許電子図書館(IPDL)」
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「種別=公開 文献番号=2005-281262」で【照会】をクリックしてください。 - 文献番号一覧がでるので【リスト】をクリックしてください。
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